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週末の各地、主要な公園は「ポケモンGO」プレイヤーであふれる [ゲーム]

22日午後に配信されて以降、若年層を中心に飛ぶ鳥を落とす勢いで人気が拡大している「ポケモンGO」ですが、初の週末ということもあり、主要な公園は「ポケモンGO」プレイヤーで溢れかえっています。


「ポケモンGO」は、ポケモンを集めるという収集系のゲームであるため、中毒性があり、多くのユーザーが公園などを徘徊する状況となっています。そうした状況はTwitterを中心に、多数報告されています。


若年層が中心ではありますが、中には親子連れで楽しんでいるユーザーもおり、幅広い年齢層に受けている状況が見て取れます。もはや社会現象と言えるでしょう。週末は「ポケモンGOデート」なる言葉も多くつぶやかれていました。


ただ、自転車に乗ったユーザーが多く、ランナーとの接触未遂ともとれる状況が多数確認できましたので、危険なプレイは決してしないように注意してください。


記事URL
http://news.livedoor.com/article/detail/11802872/


なんか、スゴイ現象だね。



ポケモンGO、ついに日本国内でも配信開始 [ゲーム]

 任天堂などが開発し、世界中で大ヒットしているスマートフォン向けゲーム「ポケモンGO(ゴー)」の日本国内での配信が22日にスタートした。

 人気ゲーム「ポケットモンスター」シリーズ初のスマホ向けゲーム。公式サイトによると、衛星利用測位システム(GPS)を活用することにより、現実世界を舞台としてポケモンを捕まえたり、交換したり、バトルしたりできる。専用アプリをダウンロードすれば無料で遊べるが、ゲーム内で使う一部の道具などを手に入れる際は課金される。

 7月上旬に配信が始まった米国では社会現象になるほどの人気となったが、一方で遊ぶために動物園に侵入したり、宗教施設の中でプレーする人が続出して問題に。19日には、オハイオ州のペリー原発の敷地に10代の3人が入り込み、警備員に追い出されたことが明らかになった。また、順次配信がスタートした欧州では、プレーヤーが地雷原に立ち入るトラブルが起こったことも報道されている。

 日本政府の内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)は事故防止へ、(1)自転車に乗りながらのゲームは避ける(2)危険な場所に立ち入らない、などの注意喚起をしている。


記事URL
http://news.livedoor.com/article/detail/11794086/


やっとですね。

待ちました。



妖怪ウォッチ』ゲーム販売本数 100万本突破 [ゲーム]

レベルファイブより現在発売中のニンテンドー3DS専用ゲームソフト『妖怪ウォッチ』の国内累計販売本数が、5月25日付で100万本を突破したことが明らかになった。

調査は、ゲーム総合情報メディア「ファミ通」が行い、国内推定累計販売本数は、発売から46週で100万1,890本。2013年7月11日~2014年5月25日の数字となる。

今年4月の時点では、レベルファイブより累計出荷本数の100万本突破が発表されたが、ついに累計販売本数も100万本を突破。

『妖怪ウォッチ』は、妖怪のいる日常を描いた不思議で奇妙な妖怪ファンタジーRPG。





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