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橋本マナミ 鏡張りの部屋で裸で過ごす [グラビアアイドル]

“愛人にしたい女性No.1”タレント・橋本マナミ(31)が25日、都内で行われたスタイルアップ商品「Vアップシェイパー」のPRイベントに開発者であるタレント・ヒロミ(51)と出席。自宅の寝室が「壁全面が鏡張り」で、その部屋で「裸で過ごす」ことを明かした。

 自ら「ラブホテルみたいな部屋」と形容する部屋で、毎日、ボディチェックを欠かさないことを告白。恋人を呼んだことはないそうだが「喜ばれると思います」と自信満々で、ヒロミは「行きたいのはヤマヤマだけど、行ったら会見開かなくちゃいけなくなる」と最近の不倫騒動ラッシュもあり、及び腰だった。

 イベントでは橋本がウエストをナマ計測し、「Vアップ-」で70センチから62センチにダイエット成功したことを報告。体重も57キロから53キロと4キロ減で、橋本は開発者であるヒロミに「感謝の気持ち」とほっぺにキス。ヒロミは「すいません。長めでビックリしました」と照れ笑いした。


記事URL
http://www.daily.co.jp/gossip/2016/02/26/0008837888.shtml


鏡張り???

何考えているんでしょう?




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史上最高額の米宝くじ、2組目当せん者が名乗り 夫婦で370億円 [宝くじ]

賞金額が16億ドル(約1820億円)に膨れ上がった米宝くじ「パワーボール(Power Ball)」で、フロリダ(Florida)州在住の夫婦が17日、新たに当せんを名乗り出た。

当たりくじで、所有者が名乗り出たのは2組目。当せんの証しとして巨大小切手を受け取った夫婦は、当せんしてからは気苦労が絶えなかったと語った。

当せんを明らかにしたのはデービッド・カルトシュミットDavid Kaltschmidt)さんとモーリーン・スミス(Maureen Smith)さんの夫婦。
テネシー(Tennessee)州在住の夫婦が当せんを名乗り出ていた。

この他にカリフォルニア(California)州ロサンゼルス(Los Angeles)でも当せんくじが販売されたことが分かっているが、まだ名乗り出た人はいない。


スゴイ金額だね。
人生、変わっちゃうよね。





でも、欲しい。



ネットでジワジワ来てる「サンリオ男子」って知ってる? [話題]

最近、Twitterなどのメディアで「サンリオ男子」なるものがジワジワと注目を集めてるとか。

調べてみたところ、キティちゃんだったりポムポムプリンだったりと、それぞれ好きなサンリオキャラを持つ男子高校生5人組がいるんだって!!

部活やバイトじゃなくてサンリオキャラに青春をささげる男の子たち。

彼らは実在する男子高校生ではなく、サンリオが創作した2次元のキャラクターたち。

彼らのTwitterを見てみると、5人が共通アカウントで交代でいたり、スマホで撮影したかのような構図のイラストを投稿していたりと、感じ。

ところが人気のヒミツなのかも。

軸となるそうで、恋してる人や青春の甘酸っぱさを思い出したい人なんかにはキュンキュン来ちゃいそう!


「サンリオ好きな男子が5人も集まってる高校ってありえる!?」とか「キキララの絵本読んでる男子高生ってどうよ」なんて思いつつも、Twitterで彼らのツイートや画像を見ているとかわいく思えてきちゃったり……。




宮沢磨由ってどんなタレント? イクメン議員の不倫相手! [スキャンダル]

国会議員として「育児休暇取得」を宣言し、議論の渦中にあった自民党の宮崎謙介衆院議員が、京都の自宅で女性タレントと密会していたことが、『週刊文春』(2月18日号)により明らかとなった。“ゲス不倫”のお相手とされるのは、現役タレントで90cmのふくよかバストを持つ“ゴージャス艶姿”の宮沢磨由さん。

 現在はおもに撮影会モデルとして活躍する彼女だが、壇蜜らを輩出した『週刊SPA!』の美女タレント発掘プロジェクト「どるばこ」(2009年6月2日号)では、その色白でグラマラスな水着姿を惜しみなく披露していた!

⇒【写真】はコチラ http://nikkan-spa.jp/?attachment_id=1049019

 撮影当時はフリーで舞台女優などをやりつつ、スポーツジムでダンスやバレエのインストラクターとしても活躍していたセクシー美女。グラビアアイドルではなかった彼女が、水着へと挑戦するきっかけを誌面でこう語っている。

<私が水着での撮影を初体験したのは25歳を過ぎてから。ミス湘南に選ばれたのがきっかけでした。もっとやりたいと思っても、この年齢になるとなかなか機会がなくて。『どるばこ』の応募を見つけて、コレは挑戦するしかないって感じたんです>

 「藤原紀香さんが大好き」と目標を語っていた宮沢さんの当時の印象を、撮影スタッフが語ってくれた。

「色白でグラマラス、初対面の印象からゴージャスで魅力的な女性でした。当時すでに20代後半で『グラビアはラストチャンス』と思い立ち、『いい意味で流れに身を任せよう』と決意して応募してくれたようですが、取材しながら、あなたなら『女性として輝くチャンスが向こうから寄ってくる』というような話しをした記憶があります」

『週刊文春』によると、二人の出会いはナンパだったという。「向こうから寄ってきた」のが既婚の宮崎議員だったのであれば、皮肉な話である。

記事URL
http://news.livedoor.com/article/detail/11164400/



キャンディーズがよみがえる!解散コンサート全編上映会 [アイドル]

1978年に後楽園球場で行われたキャンディーズの解散コンサートがよみがえることになった。全編を収録した映像の上映会が、3月18日に東京赤坂ブリッツで開催されることが決定。映像は最新技術で高画質処理され、300インチの巨大スクリーンに映し出される。

 女優の伊藤蘭(61)、故田中好子さん、藤村美樹さん(60)の、ラン、スー、ミキの汗まで見えそうな、ファンにはたまらないイベントとなりそうだ。

 映像は3時間28分。上映会は午後6時にスタートし、途中に休憩を挟んで、同9時55分に終了する予定。当時のコンサートでは定番だったカラフルな紙テープも乱れ飛ぶ。参加者にはラン、スー、ミキのイメージカラーだった、それぞれ赤、青、黄のテープが配布される。当時のキャンディーズファンはヒット曲「哀愁のシンフォニー」のサビで、芯を抜いたテープを一斉にステージに投げ入れるのを恒例化していた。

記事URL
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/02/02/kiji/K20160202011968510.html

楽しみですね。

好きでした。



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